ラティーナ|2017年10月号

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[2017.10]特集:これからの「ワールド・ミュージック」〜松山晋也の選ぶ「俺のワール…

本号の「ワールド・ミュージック」を考える鼎談に参加していただいた高橋健太郎氏、松山晋也氏、吉本秀純氏の3氏に、ご自身が「ワールド・ミュージック」と考えている音楽の中から、近年の優れた作品を紹介してもらいました。 選・文●松山晋也 ① Irma Osno『Taki - Ayacucho』(2017年、ペルー) …