世界の音楽情報誌「ラティーナ」

[2020.05]「私の思い出のラティーナ」アンケート|その1

回答者その1 島﨑 長次郎 / 田中勝則 / 小松亮太 / 濱田滋郎 / 深作 英世  /筒井由美子 / 高橋政資  / 石田昌隆 / 高橋 敏 / 國安真奈 / 石…

[2017.12]特集 「視る」を楽しむ 美しい!面白い!ビジュアルから好きになる音楽(…

あなたが「おもしろい」と思うアルバムジャケットはなんですか?あなたが「おもしろい」と思うミュージックビデオはなんですか? 石田昌隆 フォトグラ…

[2018.05]コンゴ出身ベルギー在住ラッパー、バロジ -アフロポップの最注目アーティス…

文と写真●石田昌隆 text by MASATAKA ISHIDA  バロジが、新作『137・アヴニュ・カニャマ』をひっさげて初来日公演を行なった。  3月22日、代官山…

[2020.04]音楽の未来 世界は音楽でできている vol.4 アジア

月刊ラティーナの休刊前最終号の1つ前の号にあたる本号では、改めて、世界の音楽の現在を知り、音楽の未来について考えられたらと思い、様々な国や地域…

[2019.04]平成のワールドミュージック ⑤平成21年〜平成25年

●平成21年(2009年) ◆砂漠のブルースの絶対王者 『ティナリウェン/イミディワン~アフリカの仲間たち』  サハラ砂漠の周辺国に離散するトゥアレ…

[2019.12]Peter Barakan's LIVE MAGIC! 2019 ピーター・バラカンズ・ライヴ・マジック…

写真と文●石田昌隆 photos & text by MASATAKA ISHIDA  「ピーター・バラカンズ・ライヴ・マジック2019」が2日間、恵比寿ガーデンプレイスの、…

[2019.04]平成のワールドミュージック ④平成16年〜平成20年

●平成16年(2004年) ◆中華圏全体に愛されるジェイ・チョウの最高傑作 『ジェイ・チョウ/七里香』  平成を代表する中華圏のアーティストとして多…

[2019.04]平成のワールドミュージック ③平成11年〜平成15年

●平成11年(1999年) ◆ヌスラットの生涯を凝縮したような遺作 『ヌスラット・ファテ・アリ・ハーン/スワン・ソング』  97年5月4日に地元パキスタ…

[2018.02]新刊『ジャジューカの夜、スーフィーの朝』 ワールドミュージックの現場を歩…

文・写真●石田昌隆  サラーム海上の最新の著作『ジャジューカの夜、スーフィーの朝 ワールドミュージックの現場を歩く』が素晴らしい。2010年代…

[2020.02]“20年代”はこの国の音楽に注目したい(前編)

世界の音楽にアンテナを伸ばしている本誌の執筆陣に、“20年代”が始まるこれからの時代に注目したい国や地域を教えてもらいました。(執筆者名五十音順…