世界の音楽情報誌「ラティーナ」

[2021.10]【連載シコ・ブアルキの作品との出会い⑪】 白黒写真? 黒白写真? ジョビンとせめぎあった歌詞 — シコ・ブアルキ&アントニオ・カルロス・ジョビン作 《Retrato em branco e preto》

[2021.10]【連載シコ・ブアルキの作品との出会い⑪】 白黒写真? 黒白写真? ジョビンとせめぎあった歌詞 — シコ・ブアルキ&アントニオ・カルロス・ジョビン作 《Retrato em branco e preto》

文と訳詞●中村 安志 texto e tradução por Yasushi Nakamura お知らせ●中村安志氏の執筆による好評連載「アントニオ・カルロス・ジョビンの作品との出会い」についても、今後素晴らしい記事が続きますが、今回も一旦、この連載「シコ・ブアルキの作品との出会い」の方を掲載しています。今後も、何回かずつ交互に掲載して行きます。両連載とも、まだまだ凄い話が続きます。乞うご期待!!!(編集部) ※こちらの記事は、10/20からは、有料定期購読会員の方が読

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[2021.09]【連載シコ・ブアルキの作品との出会い⑧】女性が一人称で語る歌 ─ シコ・ブアルキ作《Atrás da porta》と《Olhos nos olhos》
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[2021.09]【連載シコ・ブアルキの作品との出会い⑧】女性が一人称で語る歌 ─ シコ・ブアルキ作《Atrás da porta》と《Olhos nos olhos》

文と訳詞●中村 安志 texto e tradução por Yasushi Nakamura 本エントリーは、9/8(水)からは、有料定期購読会員の方が読める記事になります。定期購読はこちらから。 お知らせ●中村安志氏の執筆による好評連載「アントニオ・カルロス・ジョビンの作品との出会い」についても、今後素晴らしい記事が続きますが、今回も一旦、この連載「シコ・ブアルキの作品との出会い」の方を掲載しています。今後も、何回かずつ交互に掲載して行きます。両連載とも、まだまだ凄

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[2021.06]【新連載:アントニオ・カルロス・ジョビンの作品との出会い① 】「三月の水」をめぐる話① 包み紙に走り書きした歌

[2021.06]【新連載:アントニオ・カルロス・ジョビンの作品との出会い① 】「三月の水」をめぐる話① 包み紙に走り書きした歌

文と訳詞●中村 安志 texto y traducción por Yasushi Nakamura お知らせ●中村安志氏の執筆による好評連載中「シコ・ブアルキの作品と出会い」についても、素晴らしい記事がまだ続きますが、ここで一旦、別の新連載の方をスタートさせ、少しの間ジョビンの連載を。  その後も、何回かずつ交互に掲載して行きます。両連載とも、まだまだ凄い話が続きます。乞うご期待!!!(編集部) 本エントリーは、6/29(水)からは、有料定期購読会員の方が読める記事にな

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[2021.04]ブラジル音楽の365曲[4/5〜4/11]

[2021.04]ブラジル音楽の365曲[4/5〜4/11]

面白くてタメになる1日5分の音楽鑑賞「ブラジル音楽の365曲」[4/5〜4/11]  文:花田勝暁(編集部)  3月1日から「ブラジル音楽の365曲」をスタート。  ブラジル音楽やブラジル文化についての情報を盛り込んで、面白くてタメになる1日5分の音楽鑑賞の場を提供できたらと思っていますが、5週間分終わりました。如何でしょうか?  平日は、毎日午前中の更新を予定しています。休日分は、気の向くままに... 先週の分↓ ※こちらの記事は、4/12からは、有料定期購読会員の

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[2021.03]ブラジル音楽の365曲[3/15〜3/21]

[2021.03]ブラジル音楽の365曲[3/15〜3/21]

面白くてタメになる1日5分の音楽鑑賞「ブラジル音楽の365曲」[3/15〜3/21]  文:花田勝暁(編集部)  3月1日から「ブラジル音楽の365曲」をスタートしました。  ブラジル音楽やブラジル文化についての情報を盛り込んで、面白くてタメになる1日5分の音楽鑑賞の場を提供できたらと思っています。平日は、毎日午前中の更新を予定しています。 ※こちらの記事は、3/22からは、有料定期購読会員の方が読める記事になります。定期購読はこちらから。 3月21日。「Cidade

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