世界の音楽情報誌「ラティーナ」

[2021.07]連載 アントニオ・カルロス・ジョビンの作品との出会い④〜数学の授業

[2021.07]連載 アントニオ・カルロス・ジョビンの作品との出会い④〜数学の授業

文と訳詞●中村 安志 texto e tradução por Yasushi Nakamura お知らせ●中村安志氏の執筆による好評連載「シコ・ブアルキの作品と出会い」についても、今後素晴らしい記事が続きますが、今は一旦、この新連載の方を掲載しています。今後は、何回かずつ交互に掲載して行きます。両連載とも、まだまだ凄い話が続きます。乞うご期待!!!(編集部) 本エントリーは、7/28(水)からは、有料定期購読会員の方が読める記事になります。定期購読はこちらから。  本

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[2021.07]連載 アントニオ・カルロス・ジョビンの作品との出会い③】「おいしい水」が生まれたところ(私の見た荒野の仮の大統領官邸)

[2021.07]連載 アントニオ・カルロス・ジョビンの作品との出会い③】「おいしい水」が生まれたところ(私の見た荒野の仮の大統領官邸)

文と訳詞●中村 安志 texto e tradução por Yasushi Nakamura お知らせ●中村安志氏の執筆による好評連載「シコ・ブアルキの作品と出会い」についても、今後素晴らしい記事が続きますが、今は一旦、この新連載の方を掲載しています。今後は、何回かずつ交互に掲載して行きます。両連載とも、まだまだ凄い話が続きます。乞うご期待!!!(編集部) 本エントリーは、7/21(水)からは、有料定期購読会員の方が読める記事になります。定期購読はこちらから。  南

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[2021.07]【連載 : アントニオ・カルロス・ジョビンの作品との出会い②】「3月の水」をめぐる話②:すぐに英語や仏語版も誕生した世界的ヒット曲

[2021.07]【連載 : アントニオ・カルロス・ジョビンの作品との出会い②】「3月の水」をめぐる話②:すぐに英語や仏語版も誕生した世界的ヒット曲

文と訳詞●中村 安志 texto por Yasushi Nakamura お知らせ●中村安志氏の執筆による好評連載「シコ・ブアルキの作品と出会い」についても、素晴らしい記事がまだ続きますが、今は一旦、この新連載の方をスタートさせ、その後は、何回かずつ交互に掲載して行きます。両連載とも、まだまだ凄い話が続きます。乞うご期待!!!(編集部) 著者プロフィール●音楽大好き。自らもスペインの名工ベルナベ作10弦ギターを奏でる外交官。通算7年半駐在したブラジルで1992年国連地球

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[2021.06]【新連載:アントニオ・カルロス・ジョビンの作品との出会い① 】「三月の水」をめぐる話① 包み紙に走り書きした歌

[2021.06]【新連載:アントニオ・カルロス・ジョビンの作品との出会い① 】「三月の水」をめぐる話① 包み紙に走り書きした歌

文と訳詞●中村 安志 texto y traducción por Yasushi Nakamura お知らせ●中村安志氏の執筆による好評連載中「シコ・ブアルキの作品と出会い」についても、素晴らしい記事がまだ続きますが、ここで一旦、別の新連載の方をスタートさせ、少しの間ジョビンの連載を。  その後も、何回かずつ交互に掲載して行きます。両連載とも、まだまだ凄い話が続きます。乞うご期待!!!(編集部) 本エントリーは、6/29(水)からは、有料定期購読会員の方が読める記事にな

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[2021.06]6月13日は、フェルナンド・ペソアの生まれた日。ペソアの詩に音楽をつけた名曲を聴きましょう【ブラジル音楽の365曲】[6/7〜6/13]

[2021.06]6月13日は、フェルナンド・ペソアの生まれた日。ペソアの詩に音楽をつけた名曲を聴きましょう【ブラジル音楽の365曲】[6/7〜6/13]

面白くてタメになる1日5分の音楽鑑賞「ブラジル音楽の365曲」[6/7〜6/13] 文:花田勝暁(編集部)  2021年3月1日から「ブラジル音楽の365曲」をスタート。  ブラジル音楽やブラジル文化についての情報を盛り込んで、面白くてタメになる1日5分の音楽鑑賞の場を提供できたらと思っています。毎日更新で、この投稿から15週間目に入ります。 先週の分↓ 6月13日「Na Ribeira Deste Rio」

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[1995.09]MPBアコースティック現象の鍵を握り、世界を股にかける充実のチェリスト ─ ジャキス・モレレンバウム

[1995.09]MPBアコースティック現象の鍵を握り、世界を股にかける充実のチェリスト ─ ジャキス・モレレンバウム

文●エイトール・アラウージョ texto por HEITOR T.DE ARAUJO 《翻訳●国安真奈》  MPB (ブラジリアン・ポピュラー・ミュージック)では、90年代の初めから、これまでなかった音色が使われ始めていることにお気づきの読者は多いだろう。例えば91年、カエターノ・ヴェローゾがリリースしたアルバム『シルクラドー」。カエターノ流実験的音楽詩とも呼べるこの作品は、それまでのMPBの音の通念からかけ離れたものだったが、この音の創造に大きく貢献したのが、坂本龍一の

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[2021.04]4月25日は、ジョタ・クエストの代表曲「Fácil」を紹介【ブラジル音楽の365曲】[4/19〜4/25]

[2021.04]4月25日は、ジョタ・クエストの代表曲「Fácil」を紹介【ブラジル音楽の365曲】[4/19〜4/25]

面白くてタメになる1日5分の音楽鑑賞「ブラジル音楽の365曲」[4/19〜4/25] 文:花田勝暁(編集部)  3月1日から「ブラジル音楽の365曲」をスタート。  ブラジル音楽やブラジル文化についての情報を盛り込んで、面白くてタメになる1日5分の音楽鑑賞の場を提供できたらと思っています。毎日更新で、この投稿から8週間目に入ります。  平日は、毎日午前中の更新を予定しています。休日分は、遅い時間のこともあるかもしれませんが、ご容赦ください。 先週の分↓ 4月25日。「

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[2021.03]ブラジル音楽の365曲[3/29〜4/4]

[2021.03]ブラジル音楽の365曲[3/29〜4/4]

面白くてタメになる1日5分の音楽鑑賞「ブラジル音楽の365曲」[3/29〜4/4]  文:花田勝暁(編集部)  3月1日から「ブラジル音楽の365曲」をスタート。4週間分終わり、今週で4月に突入しますね。  ブラジル音楽やブラジル文化についての情報を盛り込んで、面白くてタメになる1日5分の音楽鑑賞の場を提供できたらと思っています。平日は、毎日午前中の更新を予定しています。休日分は、気の向くままに... ↓先週の分 ※こちらの記事は、4/5からは、有料定期購読会員の方が

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[2021.03]ブラジル音楽の365曲[3/15〜3/21]

[2021.03]ブラジル音楽の365曲[3/15〜3/21]

面白くてタメになる1日5分の音楽鑑賞「ブラジル音楽の365曲」[3/15〜3/21]  文:花田勝暁(編集部)  3月1日から「ブラジル音楽の365曲」をスタートしました。  ブラジル音楽やブラジル文化についての情報を盛り込んで、面白くてタメになる1日5分の音楽鑑賞の場を提供できたらと思っています。平日は、毎日午前中の更新を予定しています。 ※こちらの記事は、3/22からは、有料定期購読会員の方が読める記事になります。定期購読はこちらから。 3月21日。「Cidade

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[2021.03]ブラジル音楽の365曲[3/1〜3/7]

[2021.03]ブラジル音楽の365曲[3/1〜3/7]

面白くてタメになる1日5分の音楽鑑賞「ブラジル音楽の365曲」[3/1〜3/7]  文:花田勝暁(編集部)  3月1日から「ブラジル音楽の365曲」をスタートしました。  ブラジル音楽やブラジル文化についての情報を盛り込んで、面白くてタメになる1日5分の音楽鑑賞の場を提供できたらと思っています。平日は、毎日午前中の更新を予定しています。 ※こちらの記事は、3/8からは、有料定期購読会員の方が読める記事になります。定期購読はこちらから。 3月7日。「Andança」

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