世界の音楽情報誌「ラティーナ」

[2021.03]日本のラテンシーンを作ってきた人たち〜ブラジル音楽編《後編》〜

[2021.03]日本のラテンシーンを作ってきた人たち〜ブラジル音楽編《後編》〜

文●中原 仁 text by JIN NAKAHARA 本エントリーは、3/23(火)までは無料でお読みいただけます。3/24(水)からは、有料定期購読会員の方が読める記事になります。定期購読はこちらから。

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[2020.10]6年ぶりに帰還、日本で再始動するフルート奏者、城戸夕果インタビュー

[2020.10]6年ぶりに帰還、日本で再始動するフルート奏者、城戸夕果インタビュー

文●中原  仁  89年、小野リサのバンドにフルート奏者として参加し、自身もブラジル音楽に目覚めた城戸夕果。90年代前半から中盤は毎年、リオに長期間、滞在し、『XUXU』(93年)、『RIO SMIILES』(94年)『ARACUÃ』(96年)などのアルバムを現地録音。ジョイス・モレーノ、ジョニー・アルフ、フィロー・マシャードらとレコーディングやライヴで共演した。 ▲ジョイスさんのご自宅で ▼ブラジリアに来演したEduardo NevesとRogério Caetano

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