世界の音楽情報誌「ラティーナ」

[1982.06]連載① アストル・ピアソラ物語〈青春時代〉

この記事は中南米音楽1982年6月号に掲載されたものです。 アストル・ピアソラは、1921年3月11日生まれ。ピアソラの生誕100年を記念し、当時の記事をそのまま掲載いたします。 本エントリーは、3/30(火)までは無料でお読みいただけます。3/31(水)からは、有料定期購読会員の方が読める記事になりま…

[1982.07]連載② アストル・ピアソラ物語 〈放浪の時代〉

この記事は中南米音楽1982年7月号に掲載されたものです。 アストル・ピアソラは、1921年3月11日生まれ。ピアソラの生誕100年を記念し、当時の記事をそのまま掲載いたします。 本エントリーは、3/30(火)までは無料でお読みいただけます。3/31(水)からは、有料定期購読会員の方が読める記事になりま…

[1982.08]連載③ アストル・ピアソラ物語 〈成功の時代〉

この記事は中南米音楽1982年8月号に掲載されたものです。 アストル・ピアソラは、1921年3月11日生まれ。ピアソラの生誕100年を記念し、当時の記事をそのまま掲載いたします。 本エントリーは、3/30(火)までは無料でお読みいただけます。3/31(水)からは、有料定期購読会員の方が読める記事になりま…

[1982.09]連載④ アストル・ピアソラ物語〈ロコの時代〉

この記事は中南米音楽1982年9月号に掲載されたものです。 アストル・ピアソラは、1921年3月11日生まれ。ピアソラの生誕100年を記念し、当時の記事をそのまま掲載いたします。 本エントリーは、3/30(火)までは無料でお読みいただけます。3/31(水)からは、有料定期購読会員の方が読める記事になりま…

[1982.10]連載⑤(最終回) アストル・ピアソラ物語 〈変化と回帰〉

この記事は中南米音楽1982年10月号に掲載されたものです。 アストル・ピアソラは、1921年3月11日生まれ。ピアソラの生誕100年を記念し、当時の記事をそのまま掲載いたします。 本エントリーは、3/30(火)までは無料でお読みいただけます。3/31(水)からは、有料定期購読会員の方が読める記事になり…

[2021.03]連載 レオナルド・ブラーボ【リズムで旅するアルゼンチン音楽 タン…

文:レオナルド・ブラーボ Text By Leonardo Bravo タンゴ: 歴史 1880年: 始まり 1900年: グアルディア・ビエハ / 最初のタンゴ 1920年: オルケスタ・ティピカ / カルロス・ガルデル 1940年: グアルディア・ヌエバ/ アニバル・トロリロ 1960年: 革命 /アストル・ピアソラ 現在: タンゴブーム/ …

[1982.09]《来日企画》緊急座談会 アストル・ピアソラの音楽

この記事は中南米音楽1982年9月号に掲載されたものです。 アストル・ピアソラは、1921年3月11日生まれ。ピアソラの生誕100年を記念し、中南米音楽1982年9月号より、当時の座談会の模様をそのまま掲載いたします。 《来日企画》緊急座談会 アストル・ピアソラの音楽 出席者 大岩祥浩(ポルテニヤ音楽…

[2021.03]《ニュース》アストル・ピアソラ音楽On Lineコンペティション〜ピアソラ生誕…

 アストル・ピアソラ生誕100年を祝おうというムーブメントは、アルゼンチンに限らない。ゲーリー・バートン、パブロ・シーグレル、ピアソラ財団が企画して、行われるのがオン・ラインでの「ピアソラ音楽コンペティション」。すでに世界中が注目して、たくさんの応募が見込まれている。以下、そのHPと…

[1983.01]アストル・ピアソラ インタビュー[初来日インタビュー]

きき手:高場将美 1982.11.16 Tokyo アストル・ピアソラ インタビュー 「創造とは楽しみの要素がなくてはいけないと思うんだ。演奏しても楽しめなければ新しいものは創れない。」 アストル・ピアソラは、1921年3月11日生まれ。ピアソラの生誕100年を記念し、中南米音楽1983年1月号より、初来日時の…