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[2021.08]【連載シコ・ブアルキの作品との出会い⑦】2言語をまたぐ作詞 — シコ・ブアルキ作《Joana francesa》
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[2021.08]【連載シコ・ブアルキの作品との出会い⑦】2言語をまたぐ作詞 — シコ・ブアルキ作《Joana francesa》

文と訳詞●中村 安志 texto e tradução por Yasushi Nakamura 本エントリーは、8/22(日)からは、有料定期購読会員の方が読める記事になります。定期購読はこちらから。 お知らせ●中村安志氏の執筆による好評連載「アントニオ・カルロス・ジョビンの作品との出会い」についても、今後素晴らしい記事が続きますが、今回も一旦、この連載「シコ・ブアルキの作品との出会い」の方を掲載しています。今後も、何回かずつ交互に掲載して行きます。両連載とも、まだまだ

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[2020.12]フランスのヒットチャートを独占しているのが「アヤ・ナカムラ」だって?

[2020.12]フランスのヒットチャートを独占しているのが「アヤ・ナカムラ」だって?

 ↓こちらは、音楽評論家の松山晋也さんの11月24日のツイートだ。  フランスのヒット・チャートを独占する「アヤ・ナカムラ」とは一体何者なのか?  月刊ラティーナの長期連載「それでもセーヌは流れる」で、フランスの音楽/芸術/社会についてレポートしていただいていた向風三郎氏に、「アヤ・ナカムラ」について教えていただく。 ▼ 文●向風三郎

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